top of page

プロフィール

登録日: 2019年12月23日

記事 (32)

2026年4月22日1
当研究室の6年生3名が、日本薬学会第146年会において学生優秀発表賞(ポスター)を受賞しました!
2026年3月末に開催された日本薬学会第146年会(大阪)においてポスター発表を行った現6年生の石井 結さん、杉本 綾香さん、牧原 希実さんが学生優秀発表賞を受賞しました。誠におめでとうございます!

49
0
2026年4月21日1
2026年度アクティブ・ラボについて
詳細は説明会冊子をご覧ください。 ※本研究室のアクティブ・ラボは2,3回生が対象となります。 ※参加を希望される方は、冊子に記載の全日程を事前に確保してください。 研究室訪問対応日時 ・4月24日(金)15:00~17:00 ・4月28日(火)15:00~17:00 ・5月1日(金)15:00~17:00 参加希望の方は可能な限り、一度研究室を訪問し、スタッフや先輩の話を聞くようにお願いします(アクティブ・ラボを経験された学生さんが各学年に数名おられます)。

36
0
2026年4月2日2
業績、アルバム、メンバーページなどを更新しました(2026年4月2日)
●学部卒業式について 2026年3月6日(金)に卒業式が執り行われました。卒業生の皆さま、本当におめでとうございます。新天地での更なるご活躍をお祈りいたします。 ●研究業績について ウマノスズクサが産生するアリストロキア酸を含むベンジルイソキノリンアルカロイドの生合成に関わると考えられる2種類の O -メチル基転移酵素の機能解析に関する論文が、国際学術誌「 Plant Physiology and Biochemistry 」に掲載されました。 本研究成果について、2026年1月8日に大学HPにてプレスリリースを行いました。 また、2026年2月6日(金)発行の「科学新聞」や、Science Japan(by JST)のHP(2026.03.11)にも関連する記事が掲載されました。 ケシ科ハナビシソウの高精度ゲノム解析および組織ごとの網羅的遺伝子共発現解析に関する共著論文が、国際学術誌「 The Plant Cell 」に掲載されました。本研究はドイツギーセン大学 に所属のAnnette Becker教授を代表とする国際共同研究であり、ハナビシソウのアルカロイド生合成、カロテノイ...

91
0
医薬細胞

医薬細胞

管理者
その他
  • Facebook Clean Grey
  • Twitter Clean Grey
  • LinkedIn Clean Grey

Kobe Pharmaceutical University

© 2019 by Laboratory of Medicinal Cell Biology

bottom of page